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逆位相とノイズキャンセリングの秘密
逆位相とノイズキャンセリングの秘密
〜周波数の力で「影響のない状態」を生み出す〜
私たちの暮らしの中には、知らず知らずのうちに「逆位相」というメカニズムが活かされていることをご存知でしょうか?
たとえば、車の静かな車内やイヤホンの心地よい音楽再生。そこには ノイズキャンセリング という技術が使われています。
これは、外から入ってくるノイズ(不要な音)の周波数と正反対(逆位相)の周波数を重ねることで、互いを打ち消し合い、音をゼロに近づける仕組みです。
つまり、「逆位相」=「打ち消す力」。この自然の法則が、すでに私たちの生活を支えているのです。
この世のすべては「周波数」でできている
音だけではありません。私たちの身体も、植物も、そして目に見えないものまで、この世のすべては振動しており、それぞれに「固有の振動数=周波数」を持っています。
農薬や添加物、重金属といった有害物質もまた、独自の周波数を放っています。そこで重要なのが「逆位相」の考え方です。これらの周波数を特定し、逆位相をかけることで、影響のない状態へと整えることが可能になります。
これは単なる理論ではなく、自然界でも確認できる現象。たとえば海の 自浄作用 は、複雑な周波数の調和によって成り立っているとも言われています。
千樹に込められた「逆位相」の智慧
この逆位相のメカニズムを活かして生まれたのが 「千樹」 です。
千樹は、海水の持つ浄化の力と、周波数の調整メカニズムを融合させた特別なアイテム。私たちの身の回りに溢れる、人体にとって有害なさまざまな周波数を「逆位相」によって影響のない形に変換し、自然に近い調和状態を生み出します。
現代社会では、目に見えない“ノイズ”が私たちの体や心にストレスを与えています。千樹は、そのノイズを「ゼロ」へと導き、静けさと安心感を取り戻すサポートをしてくれる存在なのです。
まとめ
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逆位相は、不要な周波数を「ゼロ化」する自然の法則
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ノイズキャンセリングという形で、すでに生活に広く応用されている
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有害物質も周波数を持ち、逆位相で「影響のない形」へと整えることができる
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千樹はその仕組みを取り入れ、自然界の浄化作用と周波数の力を活かしたアイテム
私たちが本来持っている「静けさ」や「自然の調和」を思い出すきっかけとして、千樹はこれからの暮らしに新しい選択肢をもたらしてくれるでしょう。
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次回開催10月26日(日曜日)静岡県浜松市北部協働センターにて
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7月波動酵素教室お申込みはじまりました!
こんにちは。
TENSAY静岡のすぎたです。
遅くなってしまいましたが
本日より7月波動酵素教室のお申込みがはじまりました。
ご希望の方は席が埋まってしまう前にお申込み下さいませ。
PS なお、もう1日開催予定ですがまだ会場が取れていません。
ご不便をおかけして大変申し訳ございません。
TENSAY静岡
すぎたしろう
波動は怪しいのか?
波動は怪しいのか?──その“先入観”の正体に光をあてる
「波動って怪しくない?」
そう言われたことがあります。
あるいは、そう思ったことがある方もいらっしゃるかもしれません。
スピリチュアルや自然療法の世界でよく耳にする「波動」という言葉。
けれど、どこかフワっとしていて、目に見えなくて、なんとなく“うさんくさい”と感じる……
そんな気持ちも、よくわかります。
でも、もし「波動」が私たちの身体や心、暮らしと本質的に深く関わっているものだったとしたら?
そもそも「波動」って何?
波動とは、一言でいえば「振動=エネルギーの動き」です。
これは物理学の言葉でもあり、科学的な現象です。
たとえば…
- 音は空気の振動=波動
- 光も電磁波=波動
- 脳波や心電図も、私たちの体の中の電気的な波動
つまり、私たちは常に「波動」と共に生きているのです。
波動が怪しいのではなく、「曖昧な説明」や「根拠のない使い方」が怪しさを生んでしまうのです。
怪しさの正体は「情報の非対称性」
波動という言葉が怪しく感じられる背景には、
「よくわからないもの=不信感」となる私たちの防衛本能が働いています。
これは正常な感覚です。
でも、情報が整理され、背景や理論が少しでもわかると、
それは「怪しい」ではなく「面白い」「知りたい」に変わることがあります。
実は私たちの身体も波動でできている?
量子力学では、すべての物質は粒であり同時に“波”でもあるとされています。
私たちの身体を構成する細胞や分子も、原子レベルでは振動しています。
つまり、「波動」は生命の本質的な性質でもあるのです。
現代医学では扱いきれない不調や、ストレス、自律神経の乱れ。
こうした“目に見えない不調”に、波動や周波数のアプローチが支持される理由は、
身体の深層に働きかける感覚があるからなのかもしれません。
大切なのは「使い方」と「体感」
波動という言葉に触れるとき、私が大切にしていることがあります。
それは、理屈よりも、体験と納得感です。
● 波動酵素ドリンクを飲んで、身体が楽になった
● ミネラルの力で疲れが抜けやすくなった
● 松果体調律(QETメソッド)を受けて、深く眠れた
こうした**“変化の実感”こそが、波動の存在を教えてくれる最大の証拠**です。
最後に:怪しさの奥にある“本質”へ
「怪しい」と思う気持ちには意味があります。
それは「大切なものを見極めたい」という真剣な意志のあらわれ。
だからこそ、私は波動を
現代人が忘れかけている“自然とのつながり”を取り戻すカギとして、
丁寧に、誠実に伝えていきたいのです。
波動は、怪しくない。
“知る”ほどに、私たちの本質と静かに共鳴しているものかもしれません。