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【TENSAY静岡】腸を整える“冬の鍵”は、実はビタミンDだった
波動ライフ楽しんでますか?
TENSAY静岡のすぎたです。
今日は「腸内環境を変えるためのビタミン」についてお話しします。
最近、腸活やファスティングをしてもいまひとつ体調が整わない…
そんな方に共通して不足していることが多いのが ビタミンD です。
腸内細菌とビタミンDの意外な関係
腸の中では、無数の常在菌が消化・吸収・免疫・代謝のあらゆるプロセスを支えています。
この腸内細菌たちは、短鎖脂肪酸というエネルギー源を作り、腸粘膜や全身の代謝にも関わっています。
また、腸内細菌はビタミンB群やKなども自ら合成しており、まさに“体内の小さな発酵工場”。
そんな彼らのバランスを整えるうえで重要なのが、ビタミンDなんです。
ビタミンDが腸を「チューニング」する理由
最新の研究では、
ビタミンDを1日600〜1万IU摂取した成人の腸内細菌が大きく変化したという報告があります。
特に注目されたのが、
「アッカーマンシア」という“健康菌”が増えたこと。
この菌は体のコンディションや代謝に関係し、バランスが整うことで、心身が軽やかになるとされています。
逆に、ビタミンDが少ない人ほど「ポルフィロモナス」という菌が増えやすく、これは口内や腸の環境トラブルと関連があるとも言われています。
つまり、ビタミンDレベルが高い=腸内が整っている状態とも言えるのです。
冬こそビタミンDを意識したい
本来ビタミンDは日光を浴びることで体内で作られますが、冬はどうしても不足しがち。
寒くて肌を出さない、外に出る時間が短い…そんな生活リズムが続くと、体の中の“太陽のエネルギー”が下がってしまいます。
おすすめなのは、
・日中15分ほど太陽を浴びる
・ビタミンDを多く含む魚(サーモン、イワシ、サバなど)を意識して摂る
・波動酵素ドリンクを飲む
というシンプルな習慣。
腸と太陽をつなぐビタミン
ビタミンDは、もともと「骨のためのビタミン」として知られていましたが、
今では腸・免疫・心のバランスにも関わる“全身の調律ビタミン”として注目されています。
腸が静かに整うと、思考も感情も整い、
あなた本来の「波動」が蘇ってきます。
ぜひこの冬は、
“腸と太陽をつなぐビタミン”=ビタミンDを意識してみてください
TENSAY静岡では、腸・酵素・ミネラル・エネルギーの調律を通して、体と心の周波数を整えるサポートをしています。
🌸次回開催波動酵素教室のお知らせ
あなたの体が本来持つ自然治癒力を信頼して、
毎日を軽やかに過ごしていきましょう✨
🍃日時:11月23日(日)
🍃場所:高台協働センター
🍃お申込みはこちら ↓
https://tensayshizuoka.com/free/hadoukouso
TENSAY静岡
主宰 すぎたしろう
mail: s.sugita72@gmail.com
HP: https://tensayshizuoka.com
ご留意事項:
※この内容は健康のしくみを整えるための一般的な情報であり、治療や医療行為を目的としたものではありません
本メルマガは健康とウェルネスの向上を目的とした情報提供です。
体調に不安がある場合は、医療機関や専門家にご相談ください。
内容は効果・効能を保証するものではなく、個人差があります。
#腸内環境 #ビタミンD #波動ライフ #発酵と共鳴 #TENSAY静岡 浜松#ミトコンドリア活性 #量子ヘルス
【TENSAY静岡】音が刺さる日、まず整えるのは“腸"
波動ライフ、楽しんでますか?
TENSAY静岡のすぎたです
最近、ちょっとした音や人の話し声が「もう無理…」って感じること、ありませんか?
それ、あなたの“氣のせい”ではありません。
実は——
脳が警戒モードに入っている時、
私たちの「聴こえ方」や「感じ方」はまったく変わってしまうんです。
たとえば、疲れていたり、ストレスが溜まっていたりすると、
神経を守るミエリン(神経の膜のようなもの)が弱くなって、
脳が“普段の音”まで「攻撃だ!」と誤認してしまう。
結果、
・人の話し声がうるさく感じる
・咀嚼音が気になる
・周囲の雑音が刺さる
こうした「音過敏モード」になってしまうんですね。
しかもこの時、
腸も戦闘モードに入ってしまうので、
うんちを出す余裕も、食べ物を消化する余裕もなくなります。
寝ても脳が休まらない…という状態に。
では、どう整えるか?
答えはシンプル。
「朝の固定ごはん」+波動酵素ドリンクで神経に安心感を取り戻す」
おすすめは、
白ごはん+しらす+すりごま+梅干し。
このセットで、
カルシウムとマグネシウムが自然に入ってきて、
自律神経がスッと安定してきます。
さらに、
お出汁スープ(昆布のグルタミン酸入り)を使ったお味噌汁をプラス。
昆布のうまみが、脳と腸の緊張をゆるめてくれるんです。
加えて
波動酵素ドリンクにて食物酵素と自身に必要な腸内バクテリア(常在菌)を助けてあげる。
自分に必要なサポートを朝からやってくれるんですよ
今日のひとこと
自分に合う“腸リズム”を取り戻すと、
もう人の音や空気に振り回されなくなる。
自分のペースで、心地よく生きられるようになります。
🌸次回開催波動酵素教室のお知らせ
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🍃日時:11月23日(日)
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主宰 すぎたしろう
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※この内容は健康のしくみを整えるための一般的な情報であり、治療や医療行為を目的としたものではありません
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体調に不安がある場合は、医療機関や専門家にご相談ください。
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#TENSAY静岡 #波動ライフ #腸と脳のつながり #音過敏 #自律神経ケア #朝ごはん習慣 #心を整える食事 #波動酵素教室
果物は血糖値の敵じゃない?マンゴが教えてくれる「自然の調和」
TENSAY浜松静岡のすぎたです。
最近、「血糖値が気になるから果物は控えている」という方がとても多いですね。
特にマンゴやブドウ、桃のような甘い果物は、「糖が多い=血糖値が上がる」と思われがちです。
でも――
実はそのイメージ、もう古いかもしれません。
果物と血糖値の新しい常識
近年の研究では、「果物をよく食べる人ほど糖尿病のリスクが低い」というデータが複数発表されています。
2023年のメタ解析(複数研究の統合分析)では、
果物の摂取量が増えるほど空腹時血糖値が低下する傾向が確認されました。
つまり、「果物=血糖値を上げる」は誤解で、
むしろ血糖値を整えるサポート役になっている可能性があるのです。
マンゴを毎日食べたらどうなる?最新の臨床研究
2025年、海外の研究チームが
「マンゴを毎日食べると体にどんな変化があるのか?」を半年間かけて調査しました。
対象は50〜70代の男女。
BMIが25〜35で、血糖値がやや高めの“糖尿病予備群”の方たちです。
彼らを2つのグループに分け、
-
Aグループ:毎日マンゴ1個(約300g)を食べる
-
Bグループ:糖質量が少ないグラノーラバーを食べる
という比較を行いました。
半年後――結果は驚くべきものでした。
マンゴを食べたグループの変化
-
空腹時の血糖値が下がった
-
インスリンの働き(感受性)が改善した
-
体脂肪が減少し、筋肉量が増えた
-
炎症マーカーが下がった
つまり、「甘い果物を食べても健康状態が改善した」のです。
この背景には、マンゴに豊富に含まれる
ポリフェノール、βカロテン、ビタミンCなどの抗酸化・抗炎症作用が関係していると考えられています。
ホールフードの力 ― “自然のまま”が体を整える
重要なのは「糖質の量」ではなく、「食品全体の質」。
マンゴのような果物には、
食物繊維・ビタミン・ミネラル・水分などが絶妙なバランスで含まれています。
これらが自然のマトリックス(構造)をつくり、
糖の吸収をゆるやかにして、血糖値の急上昇を防いでくれます。
一方で、加工食品(グラノーラバーやスナック菓子など)は、
精製糖がむき出しの状態で体内に入りやすく、
急激に血糖値を上げてしまいます。
自然のままの形――
「ホールフード」こそ、私たちの體(からだ)と波動が共鳴する食べ方なのです。
適量の果物は“自然のサプリメント
もちろん、何事も「適量」が大切。
一般的には、1日100〜200g(りんご1個・みかん2個程度)が理想的と言われています。
果物は“糖の塊”ではなく、
“自然の情報”が詰まったサプリメントのような存在。
ミネラルや酵素、波動水と組み合わせて取り入れると、
ミトコンドリアのエネルギー産生にも良い循環が生まれます。
まとめ:自然のバランスが健康をつくる
果物を控えるのではなく、
自然のままの形で、感謝していただく。
それが最もシンプルで、波動の高い血糖ケアの方法です。
自然がつくるバランスの中にこそ、
私たちの生命エネルギーを整える鍵があります。
日々、“自然のリズム”とともに、
あなたのエネルギーが穏やかに広がっていきますように。
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TENSAY浜松静岡
すぎた
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幸せは“外”ではなく“内”から生まれる 〜量子の視点で見る、意識と現実の法則〜
辛い時期に氣づいたこと
私たちは、誰しも「どうして自分ばかり…」と思うほど辛い時期を経験します。
うまくいかない仕事、人間関係、お金の不安。
そんな時、多くの人が“外側の出来事”を変えようとします。
けれど実は、量子力学の世界から見ると、
現実は外側ではなく“内側の意識”からつくられているのです。
今日は、私がかつて経験した「外側依存の苦しみ」と、
そこから抜け出して感じた「内側から湧き上がる幸せ」について、
量子の視点から分かち合いたいと思います。
私たちは“ゼロポイントフィールド”から生まれている
人の身体をどんどん細かく見ていくと、
細胞 → 原子 → 原子核 → 素粒子 → そして「超ひも理論」の世界へ。
そのさらに奥にあるのが、
ゼロポイントフィールド(Zero Point Field)=宇宙のエネルギーの海。
ここは、
「愛」や「感謝」そのもののフィールドであり、
私たちの心臓を動かし、呼吸をさせ、生かしてくれている“源”です。
アインシュタインもこう語っています。
「一人ひとりの魂は、宇宙を動かす生きたスピリットによって動かされている」
つまり私たちは、目に見えない“愛のエネルギー”に支えられながら生きているのです。
外側依存が“辛さ”をつくる
外側の出来事に反応して、
「どうしよう」「足りない」「怖い」と感じると、
その周波数(フォトン)がゼロポイントフィールドに届き、
同じ周波数の現象を再び引き寄せてしまいます。
不安に反応するほど、不安な現実が。
焦るほど、焦る出来事が。
それが、「外側依存」のスパイラルです。
内側から湧き上がる幸せ
一方で、
「ありがとう」「幸せだな」「大丈夫」と
内側から“愛と感謝”の波動を放つと、
ゼロポイントフィールドと共鳴し、現実も自然に整っていきます。
たとえば、
-
朝、お花を眺めて深呼吸する
-
コーヒーの香りを静かに味わう
-
お店の人に笑顔で「ありがとう」と伝える
これらの小さな行為が、すでに内側からの発信=愛の波動です。
波動を変えるヘルツの切り替え
| 思考・感情 | 波動(周波数) | 現実への影響 |
|---|---|---|
| 「やばい」「どうしよう」 | 低振動 | 不安・停滞を呼ぶ |
| 「ありがたい」「お役立ち」 | 高振動 | 調和・豊かさを引き寄せる |
私たちがどんな“ヘルツ”で日々を過ごすか。
それが、現実の質を決めています。
自分の内側にある光を知る。
それが人生の本質的な幸福につながります。
まとめ:幸せは、あなたの中にすでにある
外側にある出来事に反応するのではなく、
内側から湧き上がる“ありがとう”を感じること。
そこに氣づいた瞬間、
あなたの世界はゼロポイントフィールド=愛の海と共鳴し、
すべてが調和し始めます。
TENSAY静岡より
TENSAY静岡では、
波動酵素・ミネラル・瞑想・QETなどを通して
「内側からの共鳴」を取り戻すプログラムを行っています。
外側に振り回される時代から、
“内なる宇宙”と繋がって生きる時代へ。
あなたの心の奥にあるゼロポイントが、
今日も静かに光っています。
🌸次回開催波動酵素教室のお知らせ
あなたの体が本来持つ自然治癒力を信頼して、
毎日を軽やかに過ごしていきましょう✨
🍃日時:11月23日(日)
🍃場所:高台協働センター
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HP: https://tensayshizuoka.com
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【TENSAY静岡】 夜中に足がつるのは、自然からの小さなサイン
こんにちは。TENSAY静岡のすぎたです。
最近、「夜中に足がつって眠れない」というお声をよくいただきます。
特に季節の変わり目や、冷えを感じる時期になると増えてきますね。
足がつる、という現象。
一見すると“筋肉の問題”のように思えますが、
実は体全体のバランスからのメッセージでもあるのです。
足がつるのは、体内リズムの乱れから
私たちの体の動きは、脳や神経を通して送られる電気信号によってコントロールされています。
この電気信号の伝達には、**ミネラル(ナトリウム・カリウム・マグネシウムなど)**が関わっています。
汗をかいたり、水分だけを多く摂ったりすると、
このミネラルのバランスが一時的に乱れることがあります。
結果として、夜間に筋肉が過度に緊張してしまうことがあるのです。
自然と共鳴する“整いのチカラ”
人の体は、地球のリズムと深くつながっています。
たとえば地球には「シューマン共振」と呼ばれる約7.83Hzの振動があり、
私たちの脳波や自律神経のリズムにも影響しているといわれています。
現代はスマホやパソコンなどの電磁的な環境の中で、
この“自然の周波数”との調和が乱れやすくなっています。
だからこそ、**「自然に触れる時間」や「ミネラルを整える習慣」**が大切なんです。
お家でできるセルフケア
薬やサプリに頼らなくても、日々の中で体を整える方法があります。
TENSAY静岡では、こんな簡単なセルフケアをおすすめしています。
1️⃣ 入浴後に、ぬるめの塩水をコップ1杯
-
250mlのお湯または常温水に、天然塩を小さじ1/2ほど
-
体をあたためたあとにゆっくり飲むことで、
水分とミネラルのバランスを優しくサポートします。
※精製塩(食塩)ではなく、海水から作られた天然塩がおすすめです。
2️⃣ 呼吸で“静けさ”を取り戻す
-
寝る前の3分間、
「ゆっくり吐く(5秒)→ゆっくり吸う(3秒)」を意識。 -
自律神経の切り替えが整いやすくなり、
体が“休息モード”に入りやすくなります。
3️⃣ 週に1度、自然の中へ
-
公園や海辺、森の中など、自然の磁場を感じる場所へ。
-
太陽や風、木々の音に意識を向けるだけで、
体内リズムが静かに整っていきます。
体の声を「不調」とせず、「共鳴のずれ」として聴く
足がつるのは、“壊れた”のではなく、
「バランスを取り戻したい」という体の合図です。
自然の一部として生きることを思い出すと、
私たちは本来の回復力を発揮できます。
それは特別な治療ではなく、
日々の暮らしの中で「整える」ことから始まります。
🌸 TENSAY静岡からのメッセージ
TENSAY静岡では、
波動酵素ジュースやミネラル、エネルギーワークなどを通して、
**“体と自然が再び共鳴する生き方”**をお伝えしています。
もしあなたが、
「最近、体のリズムがずれている気がする」
「夜、眠っても疲れが取れない」
そんなときは、次回の波動酵素教室で、
自然と共鳴する体の整え方を学び体験してみませんか?
→波動酵素教室の、、
最後に
夜中の足のつりは、“自然とのつながりを思い出す時間”。
静かな夜に、塩のミネラルと呼吸で、
あなた自身の波動をやさしく整えてみてください。
あなたの体がまた、地球のリズムと共に呼吸を始めますように🌏
【薬機法対応について】
本記事は、健康状態の改善や疾病の治癒を目的とするものではありません。
紹介している方法や商品は、一般的な健康維持・セルフケアの一例です。
体調に異変を感じる場合は、医師や専門家へご相談ください。